30代独身IT派遣の資産形成

新参フリーランスの資産形成

投資・キャリアアップで資産形成し30代でのセミリタイアを目指します。

エスニックな雰囲気ただよう袋麺『yumyum』買ってみた

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スーパーに5袋126円で売ってたんで買ってみた。

麺はサッポロ一番醤油ラーメンみたいな感じでスープは独特だけど不味くはない… というか美味しい。安い袋麺の割にしっかりとした味わい。

ただし量が少ないので具を載せるか2袋にしないと物足りない。あるいは軽食か食欲のない日のお昼ご飯にしたい。

リピートしたいけど次行ったときにはもう置いてないだろうな。近所のスーパーはよく実験的に新商品を並べるんだけど1週間後にはもう置いてないということがある。

しばらくしたら復活して定着化することもある。おそらくお客様のご意見で人気が伺えた商品はそうなってるんだと思う。

これはどうかなぁ… 美味しいと思ったけど、今まで食べたことのない味だったから好き嫌いが分かれるかもしれない。パッケージはいかにも東南アジアチックだからそれだけで敬遠する人もいるかも知れない。

袋麺は安いし作るのが楽だから好きでよく食べる。今買ってるやつは5袋180円くらいで値段は安いんだけどあまり美味しくはない。断然yumyumのほうが美味しい。

yumyumが定番品化したらさらに安く美味しい袋麺が食べられるんだけどなぁ…

ネット検索したら結構情報が出てきて大体「うまいッ!」とべた褒めされてる。

yumyumとはタイのワンタイフーズインダストリー社から出ている袋麺らしい。味の素グループの子会社で社長は日本人だと。

ネットに転がってる画像を見ると今回買ったyumyumとはちょっと違ってるようだ。今回買ったのは外袋(5袋をまとめてる袋)が何も書いてない透明の袋だった。

それから同梱されてる調味料は、粉末スープ、赤い辛味成分、半固形の油の3袋入っていた。

無駄な装飾を削ぎ落とし徹底したコストダウンと味の追求を行うyumyum… 恐ろしい子…!

「時間の過ぎるのが早い」のは記憶に残らないルーチンしかしてないから

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今年も残すところあと2週間ちょっとになってしまった。今年は時間の過ぎるのが早かったなぁ。

よく「歳を取ると時間の過ぎるのが早く感じる」と言うけど、今までそんなことを思ったことはあんまりなかった。

これについては少し自分なりの考えがあって、なぜ時間の過ぎるのが早く感じられるかというと、日常に慣れてしまって日々記憶に残らないルーチンしかしてないから。

小さい頃なんてのは何をするにしても初めてのことが多くて、いちいちワクワクしたり驚いたり刺激を感じていたのが、おとなになって様々なことを経験してくると、世の中で起こることについて新鮮味を感じられなくなってしまう。

初めてのことをするときは興奮してそのときの時間が濃密なものに感じられるけど、既に慣れきった日常のルーチンだけをこなす時間というのは記憶に残らないため、後から思い出したときに希薄なものに感じられてしまう。

就職して家庭をもってしまうと、平日は会社に行って仕事して、休日は家族サービスするだけでなにか新しいことを始めようとしても時間がないしその気力もわかないという人がほとんどだと思う。

だからおとなになってからの時間は後から思い出したときに「早かったなぁ」と思うんじゃないかと。

でもこれはおとなになったからというわけではなく、おとなになった自分が望んで同じことをしているのが原因なんじゃないかと思う。

この世界にはおとなになっても自分の知らないこと、経験してないことが山程あって、それらを知ったり始めたりすれば、そのときの時間はおとなにとっても濃密な時間であって、決して「早かったなぁ」という感覚にはならない。

私は割と知的好奇心が旺盛な方で、やりたいと思ったことには割と手を出してきた。ホームページを作ったりゲームを作ったり動画を作ったり、車中泊がしたかったので車中泊が可能な車を買って、実際に遠出して車中泊だけして帰ってくるなんていう無意味極まりないこともした。

だからこの歳になっても周りが言うように「早いなぁ」という感じになることはあんまりなかった。

しかし今年、念願のフリーランスになったまでは良かったが、ほとんど自堕落な生活を送ってしまった。

今年の初め頃、今の仕事を辞めるためにプロジェクト完遂やら引き継ぎやらでてんてこ舞いになっていた頃の記憶はばっちりある。良くも悪くも。

春になって東京に来てからは少し働いていたときもあったが基本的に家でだらだらとしていただけだ。そのときのことをいま思い返してみても、これといったトピックがないため何も語ることがない。

そんなわけで今年はあっという間の一年だった。反省🐒

このブログで好き勝手なこと書き殴ることがいい息抜きになってる

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アフィブログの現在の収益金、1円!w

はぁ…

もっと時勢に乗った題材かつ独創的な内容で本気で書き上げた会心の出来である記事を書かなければいけないのかもしれない。それが当たるとも限らないため、そういった記事を当たるまで模索しながら継続するしかないのかもしれない。

いままで書いてきた記事は、時勢に乗った題材でなければ独創的な内容でもなく、それほど本気で書き上げてない平凡な記事ばかり。書いた本人がそう感じているのだからほぼ間違いない。

しかし技術ブログ界隈にはとうてい太刀打ちできないプロフェッショナルな層というのがあって、英語圏から発信された技術情報をいち早く日本語化してくれるありがたい存在なのだが、自分がそうなりたいとは思わないし、なるための努力もできないし、まして挑もうという気にはならない。自分の熱量のなさが嫌になる。

正直アフィブログをなめてた。Google AdSenseの審査に通るのが最大の難所だと思っていたから、通った時点で後は自然にアクセス数が伸びていくのを待つだけだと思っていた。こんなにも伸びないものだとは…

Google AdSenseの審査に合格したということは、天下のGoogleに「お前のブログなかなかおもろいやん、アクセス数見込めるから広告貼るの許可したる」と太鼓判を押してもらったような気でいた。

もちろんそんなわけはない。Google AdSenseの審査というのは、公序良俗に反していないとか、反社会的でないとか、しっかりしたコンテンツを持っているかとか、そういう基本的なことができていれば基本的には通るものだと思う。

Google AdSenseの審査に通ったからと言ってアクセス数が保証されているわけではない。

なんでここみたいな糞の役にも立たない雑記ブログにこんなにアクセス数があるのかわからない。

社会貢献度的には技術的なことを書いてる分アフィブログのほうが遥かに価値があるはずなのに。

まあこのブログも別に言うほどアクセス数があるわけじゃないけどね。

このブログは開設してなんだかんだで1年とちょっと。かたやアフィブログは開設してまだ1週間。結果を嘆くのは早すぎるのかもしれない。

ここ最近アフィブログのことばかり書いてて申し訳ない。自分の中でいま最もホットな話題がアフィブログだからどうしても多くなってしまう。個人ブログなんて自分の考えていることを好き勝手に書く場所なんだから許して。

アフィブログ堅苦しい技術記事を書いた後にこのブログで好き勝手なこと書き殴ることがいい息抜きになって楽しい。こっちはそれなりにアクセス数があることだし、多少なりとも書くことに意義を感じる(気のせい)。

『アレ』を解禁する日が近いのかもしれない…

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マンションのエントランスで管理人のおばちゃんに会った。

おばちゃんには引っ越し初日から良くしていただいていて、顔を合わすたびに「私になにか言っておくことある?」とマンション管理人としての責務を果たそうと声をかけてくれる。

そういえばインターホンの音が小さすぎて来訪者の声が聞こえない、ということを伝えると、なぜか今からもう一度検証してみましょうということになった。おばちゃんがインターホンを鳴らして声を出してくれるそうだ。

結局、呼び出しマイク側の集音性能が著しく悪いだけだという結論になった。それで、来訪者にはできるだけマイクの近くで話してもらえるよう促す掲示物を貼っていただけることになった。

マンションの他の住人も困っていたはず。これで改善されると思うので、私に感謝するよーに(何もしてないけど)。

 

地元の知り合いの案件がようやく動き始めた。

レスポンスが著しく遅かったので、こちらからスケジュールを提示させていただいた。来年の1月中に完了させる運びとなった。

私はマルチタスクができない人間なので、何かを抱えているとそれが気になって他のことができなくなる。あっちでもこっちでもエラーが出た日には最悪。

今年の4月頃から動いていた案件もようやく終わらせられそうだ。

従姉妹の旦那さんからまた新しい案件をいただけるかもしれない。この前までやっていたのはボランティアのようなもので、対価は一銭ももらってないが、今度の案件はいくらかもらえそうだ。ただし身内価格。正規価格を提示したらとりつくしまもなく断られる予感がした。ボランティアよりは一歩前進したのでよしとしよう。

順調そうに見えるかもしれないが、いまのところフリーランスとしての収入は皆無に等しい。地元の知り合いの案件が終わってようやく少しだけ入ってくるという程度のもの。安定とは程遠い。厳しい戦いはまだまだ続く。

『アレ』を解禁する日が近いのかもしれない…

昔から流行りごとに乗っかるということが苦手

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技術ブログのアクセス数が芳しくない。技術ブログといっても自分の勉強記録のような感じだから、世間一般の需要を考えて記事を書いているわけではない。

たまに時勢に乗った記事を書くと、少しだけ検索エンジンからの流入があるが、昨日も言ったようにそういう人は目的の記事(もっと言うと記事の一部分)だけを見てすぐに帰ってしまう。そして二度と再訪することはない。

検索エンジンからの流入を期待するならもっと旬な技術情報の記事を書く必要がある。いくつか書いてみて様子見しよう。いろいろ試してみて、自分なりのベストを見つけていけばいい。

しかしそれだけではリピーターは増えないと思う。ブログをブックマークに入れてもらうには定期的に面白い記事を書かなければならない。面白いというのは文字通りで、ユーモアを多分に含んだ記事のこと。

技術情報の記事にユーモアは入れづらい。それ以前に技術情報の記事を見に来ている人はユーモアを期待して見に来ているわけではないので、下手にユーモアなど挟んでしまうと読者を苛立たせてしまう。

エラーが出ていて困っている。一刻も早くエラーを解消すべく有効な解決策を探しているというのに、無闇矢鱈に長文でなかなか本題に入らない技術ブログなど悪態をつきながら即クローズするのは当たり前の話だ。

そうすると、技術情報一辺倒のブログではリピーターは獲得しづらいということになる。

ここは一発、ユーモアを多分に含んだ雑記を書こうかと思ってる。

ひとつは旬な技術情報の記事を書くこと、ひとつはユーモアを多分に含んだ記事を書くこと。

これらを試して一週間くらいは様子見かな。一週間じゃ短いかな。良くも悪くも結果が出るには一ヶ月位はかかるんだろうか。

しかし昔から流行りごとに乗っかるということが苦手なんだよな。流行りごとについていくだけの熱量がない。ミーハーを軽蔑しているわけではなく、むしろ羨ましいとさえ思う。

時流に乗れる人っていうのは、なんていうかバイタリティにあふれている。そしてこの世の中には先行者利益という概念があって、早く携われば携わるほど得られる利益が累進的にあがっていく。

仮想通貨やYouTuberなんかはまさにこれ。

ゾゾタウン元社長の前澤某がYouTuberに転身して、何億だかを記帳してみたとか何億の車を買ったとかの動画が流行り、さらに前澤某の懐は潤うと…

そういう動画見てる人たちってどんな人たちなんだろう。お金持ちになって自分もそういうことしたいけどできない人たちが自己投影するために見てるんだろうか。私はちっとも見たいと思わないので、それほどお金持ちになりたいとは思ってないのかもしれない。

ていうか今前澤某のこと書いてること自体、流行りに乗り遅れてるのに気付いて恥ずかしい…

男も女も恋バナが好きなのね

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最近は5:00くらいに寝て10:00くらいに起きるという生活をしている。

現在時刻はまもなく1:00になろうとしているところだ。

さっきまでこのブログのGoogle Analyticsを見ていた。

このブログは去年の10月くらいにはじめてGoogle Analyticsをつけたのは11月くらい。つけたはいいものの、今の今までほとんど見ることはなかった。突然ふと気になり見てみた次第。

期間を1ヶ月に絞って順番に見ていった。ピークは今年の1月で、約5000PV。大手とは比ぶべくもないけど、個人的な感想としては「こんな見られてたのか」と素直に驚いた。

その頃の直帰率は約20%だった。よく知らないけどこれは低い気がする。リピーターが多かったんかな。

2月に入ったあたりからだんだん落ちていっていた。このときはリアルの生活が残業まみれで死にかけていたときで、一応毎日更新してはいたものの、無理やり書いていたのが読者にも透けて見えていて、それで飽きられていったんだろう。

ブログなんて暇人じゃないと続けられないよ。よくブロガーの人が「僕の周りでも3ヶ月もせずに更新が途絶えるのを何度も見てきた」だの書いているが、それは周りの人たちの生活なんかが変わって、ブログを更新する暇がなくなっただけのことであって、ブログを書くことよりもっと大事なことができたに過ぎないのではないかと思う。どちらかというと私はブログより大切なことができたであろうその人達を羨ましく思う。

話が逸れた。

4月になってようやく時間が取れるようになったものの、先月までの激務が尾を引き、相変わらず干物のような日々を送っていた。

想定ではもっと精力的に活動していく予定だったんだが、どういうわけかまるでやる気が起きず、リアル生活もブログも半死半生で続けている状況だった。

当然アクセス数は回復せず。大体1500〜2000PVくらいをうようよしている。

最近になって比較的『恋愛譚』の記事がよく読まれているようだ。私の甘酸っぱい思い出を赤裸々に書いたもので、まあひとつの恋バナとしては割とありかなと思ってる。

男も女も恋バナが好きなのね。もっと恋バナ書きたいけど、いかんせんあんまり経験がないんだよね。あと2つくらいなら書けるっちゃ書けるけど、今更書いたところでね。どうせ書くならnoteで儲けたい。

恋話じゃなくても雑記ブログってリピート率高い気がする。技術系ブログって目的の記事だけ見て目的達成しちゃうんで、いくら良質な記事を書いていたとしても、じゃあ他の記事も見てみるかとはあんまりならない。

最近Google AdSenseの審査が通ったブログって技術系なんだよね。だからなかなか人が集まらない。まだ4日めくらいだけど。技術系の記事だけじゃ伸びなさそうだから、雑記も書こうかなと思ってる。

このブログみたいに推敲もせずに上から順に書きたいこと書いてる雑記じゃなくて、ある程度読者受けを狙っていくような。

また話が脱線するけど、実は昔テキストサイトを運営していたことがある。今の若い人は知らないと思うけど、昔はテキストサイトってのが流行ってた。侍魂とかNumeriとかちゆ12歳とか好きだった。

つまり文章を書くのは昔から嫌いじゃないし、読者受けするような文章を書いていた時期もあるんで、まったくの初挑戦というわけではない。

なんつってる間に1:30ですよ(笑)あーあ、義務教育の辛いところね(32歳・無職)

ブロガーになりたそうにこちらを見ている

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この前東京にいる友達と久しぶりに会った。

待ち合わせ場所の渋谷駅前に行ったらいつの間にか渋谷駅の工事が終わってたので写真を撮った。

友達とは久しぶりだったのでいろいろと近況などを話し合った。

友達はその前(約1年半前)会ったときに転職すると言っていたのだが、その転職した会社を辞めて最近また転職をしたとのことだった。

転職活動について聞いたら、書類選考で50社は落ちたと言っていた。

この歳になってくるといくら職歴があったとしてもそれくらい落とされるのは当たり前なのかなぁと暗い気持ちになった。

友達とはときどき連絡を取り合おうと言って別れた。

 

従姉妹の旦那さんのサイトがようやく完成した。

いろいろと新しいことに挑戦させてもらったが、その都度調べながら勉強してなんとか完成まで漕ぎ着けることができた。

本当に多くのことが学べてよかったと思う。

 

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数日前にGoogle AdSenseに合格した。このブログじゃないよ。

今は特に審査が厳しいと聞いていたので正直かなりびびっていたが合格できてよかった。

サーバー代くらいは稼げたらいいなぁと思っている。

ちなみにまだ1円も稼げてない。